2010年2月 アーカイブ

2010年2月28日 8時29分54秒 (Sun)

大健闘の二位・・・・

おはようございます。今日も雨ですね。ちょっと憂鬱になります。
先ほどイベント部隊が、制服を整え、無線機のチェックをし、現場に向かいました。今日も無事故でお願いします。

スピ-ドスケ-ト、惜しかったですね。でも、大健闘の二位、がんばりました。
オリンピックもフィナ-レに近づき、スポ-ツ大好き親父には寂しい限りです。まだ、いくつかの種目が残っています。全力を出し切って、がんばれ日本

いよいよ今日で二月も終わります。さ-、これから月末処理をがんばるぞ。

2010年2月27日 8時40分52秒 (Sat)

今日は、最大稼動が・・・

おはようございます。今朝は昨日り降り続いた雨が今もシトシトと落ちています。二月の雨でですが、凍えるような雨でなく、春に近づくための、雨ですね。
本当であれば今日は、最大稼動が見込めたのですが、やはり自然には勝てません。(10名のイベントを土・日曜日受注)

真央ちゃん、がんばりました。銀メダル。
胸を張って日本に帰国してください。

2010年2月26日 8時22分27秒 (Fri)

決戦は金曜日

おはようございます。今朝は、もう雨が降っています。今日の予報では午後から、雨では・・・・
気温も19℃と出ていて、暖かい日となりますよ。

昨日は豊田社長の冒頭声明を載せました。長い文章ですが、あえて載せています。よかったら呼んでください。
昨晩からテレビはこの問題と、フィギィヤスケ-トばかりです。

いよいよ、今日。スケ-トの決勝です。真央ちゃん、全力で戦ってきてください。
決戦は金曜日です。(ドリカムの歌が出てきます・・・)

2010年2月25日 6時35分23秒 (Thu)

浅田真央・キムヨナの対決が紙面を賑わしています。

おはようございます。暖かい日が続きますね。今日の気温は18℃の予報が出ています。少し動くと汗ばむ陽気となりますよ。

浅田真央・キムヨナの対決が紙面を賑わしています。
昨日のジャッジ、素人にはそんなに差がついたとは見えなかったのですが、5点近く離れました。
金曜日のフリ-、すばらしい滑りをしてぜひ金メダルを日本にもたらして頂きたいと思います。

ちょっと長いですが、豊田社長の冒頭声明を入れておきます。

トヨタ・リコール問題公聴会 豊田社長が冒頭声明「事故を引き起こしたのは誠に残念」
2月25日5時27分配信 フジテレビ

トヨタ自動車のリコール問題に関するアメリカ下院の公聴会で、トヨタ自動車の豊田章男社長が、声明を行った。

タウンズ委員長、ありがとうございます。トヨタ自動車の豊田章男です。
わたしは誰よりも車を愛し、誰よりもトヨタを愛しています。
お客様が愛する車を提供することに最大の喜びを感じ、その思いは全米20万人の従業員、ディーラー、サプライヤーも同じです。
しかし、この数カ月間、お客様がトヨタ車の安全性に不安を持ち始めていることについて、すべてはわたしの責任です。
きょうは、アメリカ国民のみならず、アメリカと世界中のお客様に、トヨタがいかに車の品質と安全性について真剣に取り組んでいるか説明したいと思います。
わたしの意見を表明する場を与えてくれたタウンズ委員長、アイサ筆頭理事をはじめ、当委員会の皆様に感謝します。
次の3点に絞ってご説明します。
1.トヨタの品質管理に関する基本理念。
2.リコールの原因。
3.今後の品質管理への取り組み、です。
1つ目は、トヨタの品質管理に関する基本理念についてです。
わたし自身もトヨタも、パーフェクトではありません。
時には欠陥を発見することもあります。
そのようなときは、いつも必ず立ち止まり、問題を理解しようと努め、改善のために修正を行います。
社の長い伝統と誇りにかけて、決して問題から逃げたり、気づかないふりはしません。
常に改善を繰り返し、さらに優れた商品を世に送り出す。
それこそが、われわれが創業以来、最も大切にしている基本的価値観です。
トヨタでは、良質な商品をつくる鍵は、良い人材を育成することと信じています。
従業員1人ひとりが何をすべきか考え、絶え間ない改善を繰り返すことにより、さらに優れた車を造り出します。
こうした基本的価値観を共有し実践できる人材育成に積極的に取り組んできました。
この偉大な国、アメリカで販売を開始してから50年、生産を開始してから25年がたちました。
20万人のアメリカの従業員、ディーラー、サプライヤーとこうした基本的価値観を共有できていることが、わたしの最大の誇りです。
2つ目に、今回のリコール問題の原因について申し上げます。
トヨタは過去数年間、急激に拡大してきました。
正直、その成長のペースは、速すぎたのではと感じています。
元来、トヨタの経営における優先順位は、「(1)安全」、「(2)品質」、「(3)量」でした。
この優先順位が崩れたことで、立ち止まって改善を考える余裕をなくし、より良い商品をつくるために、お客様の声を聞く基本姿勢がおろそかになりました。
人材や組織の成長より速いスピードでの成長を追い求めてきたことを、われわれは真摯(しんし)に受け止めるべきです。
その結果、今回のリコールに至った品質問題を引き起こしたことは遺憾で、トヨタ車のドライバーが経験した事故を引き起こしたことは、誠に残念です。
特に今回、サンディエゴの事故で亡くなったセイラーさん一家に、心よりお悔やみ申し上げます。
再度、ご冥福をお祈りさせていただき、二度とこのような悲劇が起きないよう全力を尽くします。
わたしは、2009年6月の就任以来、量よりも品質を最優先させることを自分自身の最優先課題とし、その方針を関係者と共有してきました。
ご存じの通り、わたしは創業者の孫であり、すべてのトヨタ車には、わたしの名前が入っています。
わたしにとって、車が傷つくというのは、わたし自身の体が傷つくことに等しいのです。
トヨタ車が安全であることと、トヨタ車を利用するお客様が安心できることを、誰よりも願っているのです。
わたしのリーダーシップのもと、トヨタが創業以来大切にしてきた安全と品質を最優先させるという価値観を再確認します。
同時に、それを実現するためのシステム構築に努めます。
3つ目に、今後の品質管理への取り組みについて申し上げます。
これまでトヨタでは、リコール実施の判断は、日本のトヨタ本社の品質保証部が行ってきました。
品質保証部は、技術問題の有無を確認し、リコールの必要性を判断します。
しかし、今回の問題を振り返ると、お客様の視点に立った考え方が欠如していました。
こうした状況を改善するため、リコールするかどうかの決定プロセスを次のように改善します。
リコール実施の可否に、経営陣が「お客様の安全が最優先」との視点から、責任ある判断を下す仕組みを加えます。
そのために、世界中のお客様の声がタイムリーに経営陣に届くシステムと、必要に応じて各地域で判断できるシステムを構築します。
さらに、われわれが間違った決断をしないよう、北米および海外の専門家からなる第3者アドバイザーチームを組織します。
最後に、アメリカで自動車品質向上センターに製品安全役員を配置し、リコールを含む品質管理に関する権限・責任を強化します。
さらに重要なこととして、経営陣が実際に車を運転し、問題の所在とその深刻さを自ら確認することを徹底します。
わたし自身、訓練を受けたテストドライバーです。
プロとして、車の持つ問題点をチェックすることができ、車の安全性への懸念がどれだけ大きなものか理解できます。
今回、ブレーキの不具合でリコールされた車や「プリウス」についても、改修前後の車に乗り、さまざまな環境設定の中で比較しました。
現場で実際に見ることで、初めてお客様の視点から判断できるものと確信します。
会議室での報告書やデータに頼ることはできません。
以上の改善策や、NHTSA(アメリカ運輸省高速道路交通安全局)と協力して行う調査結果も活用し、さらなるトヨタ車の品質向上と、顧客至上主義の実現に取り組みます。
わたしの名前は、トヨタのすべての車についています。
わたし自身の責任において、トヨタは全力を挙げて、絶え間なくお客様の信頼回復に取り組みます。
ありがとうございました。

応援をしたいと思います。

2010年2月24日 8時12分42秒 (Wed)

今日は週払いの締め・・・

おはようございます。今日もよい天気ですね。昨日同様、気温も16℃まで上がりますよ。

今日は週払いの締めと、手続きです。現在、週払いの隊員が13名ほどいます。この隊員は毎週金曜日が給料日みたいなもので、週5日働くと、30000円振り込まれます。
一日あたり、6000円です。残金は15日の給料日に振り込まれることとなります。

一昨日、ある大手の電力会社の幹部のが、会社へ視察に来ました。
全体で事故が多いため、個別指導と会社の確認のためです。その中で「アンツさんは若い隊員がほかの会社に比べ多いですね」と、言葉をいただきました。これは私にとってうれしい限りです。
また、当社のパトロ-ル実績(指導監督実施簿)も確認して頂き、このアンツの実施簿には写真が添付されています。このことに感激されて帰っていきました。

コメントありがとうございます。
当日欠勤のものは、無断欠勤で連絡も取れなかったものです。
このものは前日、深酒をして、8時から現場がありにもかかわらず、起きた時間が14時という、甚だお粗末な自己管理不足の話です。
健康上の問題、また、不幸等の問題には対応しています。但し最低限、会社に連絡をいただいてからの話です。
コメントをいただいた方には、筆不足でご心配をおかけいたしました。

会社概要

プロフィール画像
経営理念
私たちアンツは、
お客様の立場に立った、
教育、営業、計画、
警備を行い、
法令を遵守し、
秩序だった行動を
勤勉に行う警備会社です。
資本金
2000万円
代表取締役 塚原 広一
専務取締役 塚原 広大
設立
平成20年10月3日
警備業認定日
平成20年11月17日 
全国警備業協会加盟
全国警備業連盟加盟
栃木県警備業協会加盟
栃木県警備業連盟加盟
小山商工会議所加盟
業務内容
施設常駐警備
イベント警備
交通誘導警備
列車見張警備
規制業務
付随する警備全般
住所
本社
〒323-0807
栃木県小山市城東7丁目6-3
電話・ファックス
TEL:0285-30-3801
FAX:0285-30-3811
沿革
躍進し続ける会社です。
一緒に歴史を作っていきませんか。
  あんぜん
  あんしん
  あんつ   です。
警備員募集
警備員を募集しています。
・未経験の方
・検定資格をお持ちの方
   大歓迎!!
ハローワーク掲載中!!
タウンワーク掲載中!!
アイデム掲載中!!
採用情報より応募可能。
取引銀行
足利小山信用金庫
  城東支店
足利銀行
  小山南支店
各種検定資格者
警備員指導教育責任者1号
           4名
警備員指導教育責任者2号
          12名
交通誘導警備業務2級
          50名
施設警備業務2級
           10名
雑踏警備業務2級
          12名
列車見張員
          46名
第三級陸上特殊無線技士
          3名
(令和3年 1月 1日現在)

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